商品紹介:カーテン

ドレープ

ドレープ1

一般に『ドレープ』とは織物の厚手のカーテンの事で、 生地にひだをつける事で、開け閉めをスムースにしたり、 暖かい空気の層を抱き込んで保温性を高めたりする大切な 機能となっています。いわゆるカーテンの波打つ形を、 「プリーツ」と呼びます。 蒸気で生地にプリーツ形状を記憶させたプリーツ加工 をする事も出来ます。開いた状態でもすっきりと まとまり、美しく波打つプリーツを楽しむことができます。 また吊り元のスタイルによって印象が随分変わります。

ドレープ2

フラットカーテンはカーテン生地の質感、柄を楽しめます。(左写真)
ハトメカーテンはハトメ金具を使うことにより、カーテン上部にアクセントをつけます。(右写真)

ドレープ3

タブカーテンは、上部をタスキ状に仕上げる為、ハンドメイドな温もりがあります。(左写真)
レースを室内側にすることで、窓辺がよりやわらかい印象になります。(右写真)

カーテンレール

カーテンレール

カーテンレイルは単にカーテンを吊るすだけではなく窓全体を引き立てる役割があります。木のぬくもりを感じる木製レイル、モダンな空間に合うシャープなス テンレスレイル、クラシックに合わせる事のできる重厚なアイアンレイル、お部屋の雰囲気やイメージに合わせてお選びいただけます。

 

デジタルカタログにも施工写真が載っています、参考にして下さい。